2018.09.21 Friday

渡辺篤史の建もの探訪「都心で緑を感じる10坪の家」東京都文京区・早川邸

2018年9月22日(土) 4:30〜4:55 テレビ朝日

 

庭をとれない都心で緑を感じつつ暮らせる10.3坪の家。窓辺を飾る植物が鏡面仕上げの天井によって倍のにぎわいに。設備を音声でコントロールするスマートハウスでもある


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2018.09.20 Thursday

建築家の思考を覗く!kurashi展第4回「そのままのカタチ」

キクシマ関内オフィスの地下Uluruでは、建築家による様々な企画展「kurashi」展を定期開催しています。
第4回目は、ありのままを生かした設計で、多くの建築家から熱い支持を集めている建築家・土田拓也(no.555)氏による「そのままのカタチ」展を開催します。

 

会期:2018年10月19日(金)〜10月25日(木)10:00〜17:00

会場:Future Design Gallery Uluru(横浜市中区北仲通3-34-2)

入場料無料

問合せ株式会社キクシマ
Tel:045-633-3663  Mail:
mail@kikushima.co.jp

●詳細URL:https://www.kikushima.co.jp/news/2018/09/14/ベストセラー著者3人の共演!kurashi03「三人三様の住-2/


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2018.09.19 Wednesday

富士屋ホテルの営繕さん−建築の守り人−

富士屋ホテルは、明治11年日本初の本格的リゾートホテルとして箱根に開業しました。歴代社長のアイデアと地元の棟梁による和洋混交の独特な建築群で構成され、平成9年には登録有形文化財にも指定されました。この老舗ホテルには、「営繕さん」と親しみをもって呼ばれるスタッフが在任し、建築物の営造や修繕を行っています。富士屋ホテルが今日もなお創業当時の趣を残している理由の一つに、裏方である営繕さんの仕事があるのです。そのホテルが、2018年4月から大規模な改修のため、創業以来初めてとなる2年間の長期休業に入ることになりました。今回この機会を利用して、営繕の仕事の痕跡が残る様々な場面を取材しました。日々の細やかなメンテナンスから庭園の橋や水車、檜風呂づくりにいたるまで多岐にわたる仕事を目にすると、彼らの役割がこのホテルには欠かせないものだと実感できます。
本展では、富士屋ホテルを支える営繕の仕事をとおして、歴史を受け継いで守られてきたおもてなしの空間の魅力を紹介します。会場では、この機会にしか撮れない建物の内外の撮り下ろし写真を中心に、富士屋の象徴である営繕作の朱赤の欄干をホテルから移設展示、また手がけた空間の例としてコンシェルジュコーナーも再現します。さらには富士屋ホテル建築群の築造の変遷も古写真で辿ります。どうぞご期待ください。

 

●大阪:

会期:2018年9月7日(金)〜11月20日(火)
時間:10:00〜17:00
会場:LIXILギャラリー(大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪南館タワーA 12F)
休館日:水曜日

●東京:

会期:2018年12月6日(木)〜2019年2月23日(土)
時間:10:00〜18:00
会場:LIXILギャラリー(東京都中央区京橋3-6-18 東京建物京橋ビル LIXIL:GINZA 2F)
休館日:水曜日、年末年始

入場料無料

●詳細URL:http://www.livingculture.lixil/topics/gallery/g-1809/


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2018.09.18 Tuesday

『事例と図でわかる 建物改修・活用のための建築法規』出版記念 対談:建物改修・活用のための建築法規とは? 岸和郎 × 佐久間悠

少子高齢化が進行し、空き家問題が顕在化する中、既存建物の活用が喫緊の課題となっています。一方で検査済証を取得していない建物が数多く存在し、既存建物活用の大きな障害となっている事実があります。今後この問題に対処するには、建築法規に対する理解が必要です。
モダニズムの建築家として、何かと規制の多い京都を拠点とし、また京都の大学で数多くの学生を指導してきた岸和郎と、その教え子である佐久間悠が、建築法規を足かせと捉えるのではなく、逆に建築のポテンシャルを最大化するものであるという考え方について議論をしていきます。

 

●日時:2018年9月27日(木)19:30〜21:30(19:15開場)

●会場:ロームシアター京都 パークプラザ3階 共通ロビー(京都市左京区岡崎最勝寺町13)

●定員:100名(先着順)

●参加費:書籍をお買い上げのかた、または参加費1000円(税込)をお支払のかた

申込方法店頭または、お電話にて承ります。(075-754-0008)参加費は当日会場にてお支払いください。

問合せ京都岡崎 蔦屋書店
TEL:075-754-0008

●詳細URL:http://real.tsite.jp/kyoto-okazaki/event-news/2018/09/post-243.html


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2018.09.17 Monday

東京ミッドタウン・デザインハブ第74回企画展「ゼミ展」

近年、美大やデザイン専門学校以外でも、デザインが学べる大学や学校が増えてきていますが、それぞれの学校で学生たちが実際にどうデザインを学んでいるのか、過程を知る機会はあまりありません。「ゼミ展」では、様々な領域のデザインを学ぶ教育機関9校で実際に行われている10の課題内容と、その学生作品を展示します。各クラスやゼミで取り組まれている課題を通じ、学校ごとに異なるデザイン教育のアプローチや学生の視点の違いを紹介します。

 

●会期:2018年9月1日(土)〜9月24日(月・振休)11:00〜19:00 会期中無休

●会場:東京ミッドタウン・デザインハブ(東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F)

入場料無料

●詳細URL:http://designhub.jp/exhibitions/4168/


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2018.09.16 Sunday

東京ミッドタウン・デザインハブ第75回企画展「JAGDA学生グランプリ2018」

全国の高校生以上の学生を対象としたポスターデザインコンペティション「JAGDA学生グランプリ2018」。今年のテーマは「手」です。応募総数1,527作品(連作含む累計2,102点)の中から選ばれた、グランプリ/準グランプリ/優秀賞/審査員賞/入選作品の144作品を展示します。日本のグラフィックデザイン界の未来を担う、次世代の表現にご注目ください。

 

●会期:2018年9月28日(金)〜10月14日(日)11:00〜19:00 会期中無休

●会場:東京ミッドタウン・デザインハブ(東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F)

入場料無料

●詳細URL:http://www.jagda.or.jp/information/event/3463


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2018.09.15 Saturday

美の巨人たち『最高裁判所』石の鎧を纏った司法の頂点!隠された魅力と美しさ

2018年9月15日(土) 22:00〜22:30 テレビ東京

 

建築家・岡田新一が手掛けた『最高裁判所』。かなり敷居が高い建物ですが、直線で構成された外観、豪壮な正面玄関、詩的な照明、様々な表情を見せる石に施された驚きの技術、名だたる芸術家たちによるオブジェや絵画など、実は多くの美に溢れています。 更に大ホールに施された画期的な工法、そして「大法廷」を、人が人を裁く場所とするために、岡田が導き出した答えとは? ヒントは天空から降り注ぐ光の中に!


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