2020.09.13 Sunday

オンラインレクチャーシリーズ 建築の隣人

名古屋造形大学地域社会圏領域が運営するオンラインレクチャーシリーズ「建築の隣人」が10/9、11/20、12/11に開催されます。オンラインにて無料配信予定です。全日19-21時、どなたでもご視聴いただけます。視聴方法は追って下記リンクからご確認ください。

 

●日程:2020年10/9、11/20、12/11

Vol.1 ストリートとコミュニティを結ぶ芸術
日時:2020年10月9日 19〜21時
講師:阿部航大(グラフィック)、川崎昭(音楽)

Vol.2 かたちと質感の伝え方
日時:2020年11月20日 19〜21時
講師:加藤幸枝(色彩)、甲斐貴大(家具)

Vol.3 社会の中で表現する感覚
日時:2020年12月11日 19〜21時
講師:久保田翠(福祉)、山城大督(芸術)

 

●申込・詳細:https://twitter.com/CAD_NZU/status/1300976955211223040?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1300976955211223040%7Ctwgr%5Eshare_3&ref_url=http%3A%2F%2Fbook.gakugei-pub.co.jp%2Fevent-neighborhood-201120-online%2F


デザイナーズ家具のことならば

2020.08.04 Tuesday

高知県立林業大学校 建築学生向け オータムスクール 〜高知の森と木造建築〜

建築家・隈研吾氏が校長を務める高知県立林業大学校(高知県香美市)は、 9月10日(木)〜9月12日(土)、 建築を専攻する学生の方々に向けて高知の森林と木造建築を学ぶオータムスクールを開催します。 本校の授業聴講はもちろん、 隈校長が手がけた梼原町の建築や高知の木造見学、 森林・林業体験など盛りだくさんな3日間のプログラムを通じて、 これからの木造建築を担う皆様の参加を募集します。

 

●申込締切:2020年8月27日(木)

●開催日:2020年9月10日(木)〜 9月12日(土)

【1日目】
11:00 高知龍馬空港集合(送迎希望者)
11:30 JR高知駅集合(送迎希望者)
12:30 開講式
▪️講義1 林業大学校授業聴講「木造建築施工」 講師:岸本耕(株式会社鯰組 代表取締役)
〜梼原町へ移動

【2日目】
▪️講義2「ゆすはらの森見学」「伐倒作業見学」
▪️講義3「隈研吾建築見学」
雲の上のホテル・ギャラリー/梼原町役場/ゆすはら座/雲の上の図書館/まちの駅「マルシェゆすはら」
※作品解説:隈研吾建築都市設計事務所

【3日目】
▪️講義4「高知の木造建築見学」
五台山竹林寺/牧野富太郎記念館
12:30 JR高知駅到着・見学後解散 ※希望者は高知龍馬空港まで送迎

※ 本講座は建築士会 CPD 認定プログラムです

●会場:高知県立林業大学校/梼原町 周辺

●参加費:無料

●定員:20名(先着順)※要申込・定員になり次第締切

●問合せ:公共建築はみんなの家である展プレスリリース

https://za-koenji.jp/files/toyo-ito_EXE.pdf

座・高円寺 Tel:03−3223-7500

●詳細・申込み:https://kochi-forestry.ac.jp/%e5%bb%ba%e7%af%89%e5%ad%a6%e7%94%9f%e5%90%91%e3%81%91%e9%9b%86%e4%b8%ad%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%a0%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85/


デザイナーズ家具のことならば
2020.07.06 Monday

三条通 デザイン・ワークショップ

「2030年の三条通の空間像を考える」

《趣旨》「通り」から考えるまちづくり

近年,都市の公共空間としての道路の役割が見直されており,人のためのみちづくりが進められています。ウォーカブル・シティやプレイスメイキング,シェアードスペースの取り組みは全世界的な潮流であり,国内外で,道路空間の積極的な活用や道路空間再配分が急速に進められています。そして,新型コロナウイルス感染症の流行は街路のオープン化やシェアをさらに加速化させており,ポストパンデミックの都市空間の可能性が模索されています。

三条通では,歩車共存道路や街灯整備など,愛着あるまちを育む道づくりが行われてきました。いま,電線地中化・無電柱化の検討が進められ,歴史と文化に支えられた品格のあるまちづくりをさらに前進させる重要な契機となっています。

10年後,20年後,三条通はどのようになっているでしょうか。日本を代表する通り,世界に誇るシンボルストリートになっているでしょうか。そこで,地域のみなさんとのCO-デザインの社会実験として,「2030年の三条通の空間像を考える」デザイン・ワークショップを企画しました。その成果は「三条通デザイン提案ブック」として発行し,今後のまちづくりに活かします(※本企画の成果が実際の事業に直接反映されるということではありません)。これからのまちづくりを担う皆様からの参加をお待ちしております。

 

●日程:2020年8月9日(日)-10日(月祝),9月12日(土),10月10日(土)の4日間のワークショップ + 11月28日(土)の成果発表会(シンポジウム)

講師泉英明(ハートビートプラン),泉山塁威(ソトノバ/日本大学),岩瀬諒子(京都大学),山口敬太(京都大学)

●対象者:学生もしくは30歳以下の社会人で,4日間のワークショップと成果発表会に参加できる方。

●定員:16名(定員を超える場合は提出資料をもとに参加者を選定させていただくことがあります。その場合,新型コロナウイルス感染症対策のため,関西圏の方を優先いたします。)

●講習費:学生5,000円,社会人15,000円

(デザインワークショップ記録「三条通デザイン提案ブック」1冊分含みます)

●募集期間:7月1日(水)〜7月31日(金)必着

●参加申込:〇疚勝き⊇蠡亜奮慇犬両豺腓聾Φ羲写召罰愬,社会人の場合は会社名・職種),G齢,だ賁隋塀仗罰愽瑤覆鼻法きゥ妊競ぅ鷄藹経験の有無,Ε瓠璽襯▲疋譽后きУ鐔暫蓮併堋村),電話番号,を記入の上,アイデアシート,とあわせて下記の参加申込からお申し込みください。

アイデアシートは,文字や図などを用いて,A4の1頁で自由に表現してください。


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2020.06.24 Wednesday

(Re)generating Japan ── コロナウイルス後の新しい『新しい生活様式』を思索する

KYOTO Design Lab[D-lab]は、コロナウィルス後の未来をデザインするオンライン・ワークショップ「(Re)generating Japan ── コロナウィルス後の新しい「新しい生活様式」を思索する」を実施します。

ミーティング、メンタリング、講評会、最終成果物の展覧会まで、すべてオンラインでの開催となります。参加費は無料です。ぜひご参加ください。

 

●日時:2020年7月初旬〜9月下旬

会場Zoom等を利用した完全オンライン

●参加費:無料

●参加条件:個人ないしはチームによる参加とする。本学学生のみならず、他大学の学生も可能とする

●定員:基本的に全員履修可能(応募多数の場合は選考となります)

●募集期間:2020年6月11日(木)〜 6月30日(火)

●申込み:下記詳細ホームページの『申し込みフォーム』よりお申し込みいただけます。

●問合せ:KYOTO Design Lab 事務局
Email:
info@d-lab.kit.ac.jp


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2020.04.21 Tuesday

建築学生ワークショップ東大寺2020

2020年夏、古代より現代に受け継がれてきた、わが国を代表する神聖な場所、東大寺周辺区域にて、小さな建築空間を実現する建築学生ワークショップを開催します。東大寺は、奈良時代には「六宗兼学」、平安時代を経て「八宗兼学」といわれた学問寺。わが国で伝えられてきた「学問の原初の聖地」です。さらには奈良時代以来の建築物を数多く伝えるとともに、平成元年、国内初の「プリツカー賞受賞式」が行われた建築の聖地でもあります。開催から約30年を経て、東大寺大仏殿にて開催いたします。

 

開催場所東大寺周辺区域(奈良県)

開催期間2020年8月25日(火)〜8月31日(月)6泊7日

●参加費用:実費(宿泊費、保険代、図録・資料費、一部食費等 約 ¥35,000 事前徴収制)
※現地までの交通費は各自別途負担となります。

●参加申込:下記ウェブサイトからお申し込みください。

●参加者募集期間:2019年9月2日(月)〜2020年5月22日(金)23:59 ※必着

●参加対象者:建築および都市、環境、デザイン、芸術など、これに類する分野を学ぶ学生および院生

●定員:60名程度 (大学院生8名+参加部生42名 + 運営サポーター10名)8グループを予定

●参加予定講評者:

太田 伸之(前クールジャパン機構 CEO)

小松 浩 (毎日新聞社 主筆)
建畠 晢 (美術評論家│多摩美術大学 学長)
南條 史生(美術評論家|森美術館 館長)
蓑 豊  (美術評論家|兵庫県立美術館 館長)

五十嵐 太郎(建築史家・建築評論家│東北大学 教授)
倉方 俊輔(建築史家|大阪市立大学 准教授)
柴田 昌三(造園家|京都大学 教授)
腰原 幹雄(構造家│東京大学 教授)
櫻井 正幸(旭ビルウォール 代表取締役 社長)
佐藤 淳 (構造家│東京大学 准教授)
陶器 浩一(構造家│滋賀県立大学 教授)

芦澤 竜一(建築家│滋賀県立大学 教授)
遠藤 秀平(建築家│神戸大学 教授)
竹原 義二(建築家│摂南大学 教授)
長田 直之(建築家│奈良女子大学 准教授)
平田 晃久(建築家│京都大学 教授)
平沼 孝啓(建築家│平沼孝啓建築研究所 主宰)
藤本 壮介(建築家|藤本壮介建築設計事務所 主宰)
安井 昇 (建築家|桜設計集団 代表)
安原 幹 (建築家|東京大学大学院 准教授)
山崎 亮 (コミュニティデザイナー|東北芸術工科大学 教授)
横山 俊祐(建築家│大阪市立大学 教授)
吉村 靖孝(建築家│早稲田大学 教授)

●現地滞在スケジュール:

6月13日(土)〜 14日(日)

現地説明会・調査(1泊2日)

7月18日(土)〜 19日(日)

提案作品講評会(1泊2日)

8月25日(火)〜 31日(月)

合宿にて原寸制作(6泊7日)

8月30日(日)

公開プレゼンテーション

※参加申込の際に、全日程の予定を確保してからお申込みください。

7月4日(土)

各班エスキース(東京・大阪会場)

詳細http://ws.aaf.ac/


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2020.04.14 Tuesday

前田建築塾 第20期生募集

コロナウイルス対策のため、オンライン講義となります

前田紀貞建築塾では、建築を学びたい・学びなおしたい方のニーズに幅広く応えるため、入塾ご希望者の立場や目的に合わせた5つのコースを用意しています。どのコースも、「絶対にこの資格が必要」「〇〇コースを先に卒塾していること」等の条件は設けていないので原則として自由に選択できますが、目的や経験とズレた選択をしてしまうと良い結果につながらないこともあります。コース選択にあたっては下記各コースの詳細や卒塾生インタビュー、よくある質問等を参照して、悔いのない選択をしてください。

 

●コース:

設計演習コース

アドバンス設計演習コース

アルゴリズム建築コース

卒業設計・修士設計コース

実務プロコース

※コースの詳細は下記ページをご確認ください。

http://maeda-atelier.com/SCHOOL/course/index.html

入塾募集期間:2020年2月〜

開講期間:2020年5月16日〜 6ヶ月間

●申込み・問合せ:

<メールで申し込む>
入塾希望の方は、表題に「建築塾申込みの件」と記載し、下記連絡先のメールアドレスまで、(1)氏名、(2)ご職業・所属、(3)ご連絡先、(4)ご希望のコース、(5)簡単な自己紹介などのメッセージ、を記載して送信して下さい。

E-mail(前田紀貞アトリエ 担当:村越千紗):norisada@sepia.ocn.ne.jp
<電話で申し込む>
TEL:03-6339-5435

それ以外のお問い合わせの方は、表題に「建築塾に関する問合せ」等と記載し、下記のメールアドレスまたは電話番号までお問合せください。


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2020.03.16 Monday

民家の学校

イベントの日程および受講料を変更しました
「民家の学校」は生活体験・大工仕事・森林作業などの体験講座を通して、生身の民家を肌で感じる「体感学校」です。毎年4月に開講し、12月までほぼ月に1回、全部で8回の連続講座です。講座では、文化財・再生民家を含めて、たくさんの民家が見られます。伝統的な景観を残す集落の訪問、いろりの宿の宿泊といった民家体験の他、左官や大工作業の体験、林業の現場訪問など、多様な内容です。受講生は民家を持つ人・持たない人・民家好き、建築関係者、一般の社会人・主婦などさまざま。年齢も幅広く、学生からリタイア世代の方まで参加しています。

日本には各地方で特有の特徴を持つ、多様な伝統的民家があります。それらは日本の木造建築技術の粋が詰まったもので、日本人の太古からの生き様の結晶ともいえます。あなたも、民家を学びながら、日本の暮らしと技術の原点に触れてみませんか。

 

講座内容・日程

※再生現場の進捗や天候等の理由により、開催地やワークショップの内容は変更となる可能性があります。
※宿泊等を含む講座の旅行手配:株式会社南信州観光公社(長野県知事登録第2-431号)

<下記に変更しました>

第1回 2020/5/10(日) 民家の原点〜入学式〜 開催地:自由学園明日館(東京都豊島区)

第2回 2020/6/6(土)〜6/7(日) 民家を活かす(合宿)〜技術の原点と民家活用の事例〜 開催地:山梨県甲州市

第3回 2020/7/24(金•祝)〜7/26/(日) 民家に住まう(合宿)〜囲炉裏生活の実践と民家集落の維持〜 開催地:長野県飯田市

第4回 2020/9/6/(日) 民家と生きる〜コミュニティーと民家と暮らし〜 開催地:埼玉県秩父市

第5回 2020/10/4(日) 民家を組む 〜伝統工法の現場と挑戦〜 開催地:東京都八王子市

第6回 2020/11/7(土)〜11/8(日) 民家を育む(合宿)〜木を育て里を守る山林と林業〜 開催地:林業地(未定)

第7回 2020/12/6(日) 民家の明日〜修了式〜 開催地:自由学園明日館

※民家に関わる〜民家再生の現在進行形〜(開催地:東京近郊民家)は中止となりました。

募集人数35名 ※応募者多数の場合は先着順

●受講料:<講座回数変更に伴い、下記に変更しました>
35,000円、JMRA会員25,000円
※受講決定後にお支払いいただきます。受講決定と同時入会の場合も会員扱いとなります。

●別途費用:各会場までの交通費は各自負担とします。また食事、宿泊、現地移動等諸経費は、講座参加費として別途いただきます。(2019年度実績で、講座参加費約60,000 円。)

●応募方法:氏名、住所、電話番号、携帯電話番号、メールアドレス、性別、年齢(任意)、職業(任意)、参加目的(任意)、「民家の学校へ応募」と明記のうえ、日本民家再生協会 事務局(FAX:03-5216-3542、または下記ウェブサイトのお問い合わせフォーム)までご応募ください。


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2020.02.18 Tuesday

建築ワークショップ「Landing City」

国立国際美術館で開催中の「インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢」展は、企画構想されたものの何らかの事情で建たなかった建築や、元々実現を意図しない構想など、20世紀以降のアンビルトの建築に焦点を当てた展覧会です。アートエリアB1では同展に連動して、建築家・家成俊勝(dot architects)によるワークショップを行います。不可能ゆえの実験的かつ革新的な構想を通じて建築が秘める可能性を問い直す同展から着想を得て、土や木など身近な素材を用いながらも、偶然と即興の要素を取り入れて小さな複数の建築物を造り、都市なるものが生まれていく様子を観察します。

 

日時2020年3月1日(日)14:00〜16:00(展覧会自由鑑賞12:00〜13:45)

会場アートエリアB1(〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階)
●定員:15名(要事前予約)
●対象:高校生以上

●参加費:1,500円(展覧会チケット代を含む)
※展覧会は12:00〜13:45の時間帯のお好きな時間にご覧いただきます。

●申込:http://artarea-b1.jp/ticket/


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2019.12.29 Sunday

第3回 集まれ!建築女子〜異業種交流!輝く女性のコミュニケーション力〜

今年で3回目となる「集まれ!建築女子」は、仕事で多忙な女性の交流の幅を拡げることを目的として、ラウンドテーブル方式のワークショップを行います。建築以外の様々な分野で活躍する「異業種でイキイキと働く女性達」にお集まりいただき、5つのテーマに分かれて、お互いの自由な意見を交換します。中村桂子氏(生命誌研究者、JT生命誌研究館館長)

 

日時2020年2月29日(土)受付13:00 開会13:30〜

会場竹中工務店いちょうホール(大阪市中央区本町4-1-13 御堂ビルディング1階)
参加費無料
定員150人
参加対象一般、JIA会員
申込方法下記ホームページからお申し込みください。
問合せ公益社団法人 日本建築家協会近畿支部
TEL:06-6229-3371 e-mail:
jia@bc.wakwak.com


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2019.03.14 Thursday

防災力向上のための有効的な蛇籠の利活用に関するワークショップ-蛇籠の現状と未来の活用に向けて-

本ワークショップでは、2015年ネパール・ゴルカ地震による被害調査後、平成27年度から平成30年度にかけて実施した調査・研究成果を報告します。また、蛇籠の利活用に関し、国内外の事情やプロジェクト報告に基づき議論し、蛇籠の現状を踏まえた今後の展望・未来志向の活用の可能性について、様々な方々による意見の集約と情報を共有いたします。蛇籠は、単純構造ゆえのローテクで地味な存在ですが、歴史も古く様々な場所と用途で使われています。本ワークショップを切っ掛けに、ローテクを科学することで、防災力強化のための有効的な利活用に焦点を当てた議論を皆様としたいと考えていますので、ご参加をお待ちしております。

 

日時平成31年3月18日(月)13:00〜16:30

会場国立研究開発法人防災科学技術研究所 東京会議室 マークライト虎ノ門6階602室(東京都港区港区西新橋2丁目3番1号)

対象蛇籠構造物や地盤・構造物の設計・施工に関わる技術者・研究者
国・自治体の施設管理者、設計会社およびメーカーの技術者等

定員50名

参加費無料

参加登録参加を希望される方は、メールまたは詳細PDFのご参加登録用紙への記入をお願い致します。

申込先MAIL:gabion@bosai.go.jp(蛇籠の利活用WS担当者宛)
※Subjectに【蛇籠WS申し込み】を明記
FAX:029-863-7825

問合せ国立研究開発法人防災科学技術研究所 地震減災実験研究部門(中澤 宛)
TEL:029-863-7308

●詳細URL:http://www.bosai.go.jp/press/2018/pdf/20190215_01_press.pdf


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