2020.08.11 Tuesday

和巧絶佳展 令和時代の超工芸

本展覧会では、日本の美意識に根ざした工芸的な作品によって、いま最も注目されている1970年以降に生まれた12人の作家を紹介します。
グローバル時代をむかえ、私たちを取り巻く物の均質化が進むなか、日本各地で育まれてきた工芸や手仕事が独自の表現を生み出す資源として見直されています。工芸というジャンルにとらわれることなく、工芸素材を用い、工芸技法を駆使して工芸美を探求する本展の出品作家の取り組みは、人と物との関係を問い直すとともに、手仕事の可能性の広がりを予感させます。

 

●会期:2020年7月18日(土)〜9月22日(火・祝)午前10時より午後6時まで(ご入館は午後5時30分まで)
※開催日による閉館時間の変動あり。

休館日は7月22日(水)、8月12日(水)〜14日(金)、8月19日(水)、9月9日(水)、9月16日(水)

●会場:パナソニック汐留美術館(東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階)

●入館料:一般:1,000円、65歳以上:900円、大学生:700円、中・高校生:500円、小学生以下:無料 
※20名以上の団体は100円割引
※障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料でご入館いただけます。

●出展アーティスト:安達大悟、池田晃将、桑田卓郎、坂井直樹、佐合道子、盒狂悟、舘鼻則孝、新里明士、橋本千毅、深堀隆介、見附正康、山本茜

●関連イベント:

▼アーティスト・トーク 「和巧絶佳展アーティスト・トーク 自作を語る 桑田卓郎×舘鼻則孝×深堀隆介」
「和」の章の出品作家の方々に自作について語っていただきます。さらに本展監修者が、 制作意図や作家が考える日本の美など、作品理解を深めるポイントを聞いていきます。

日時:2020年8月10日(月・祝)午後2時〜午後3時30分
パネラー:桑田卓郎氏、舘鼻則孝氏、深堀隆介氏
進行:木田拓也氏(本展監修者、武蔵野美術大学教授)
定員:150名(要予約) ※定員を150名→50名に変更させていただきます。
聴講費:無料(ただし本展の観覧券と予約が必要です)
会場:パナソニック東京汐留ビル 5階ホール
*自由席になります。

▼トークショー 工芸家さんいらっしゃい
和巧絶佳展の「巧」および「絶佳」の章の出品作家のみなさんをお迎えし、 「工芸家あるある」や「この工芸がすごい」といったテーマでトークを繰り広げるスペシャル企画。 進行役のアートテラー・とに〜氏が普段聞けない作り手の日常や考えを引き出します。

進行:アートテラー・とに〜氏
見届け人:当館学芸員
定員:150名(要予約) ※定員を150名→50名に変更させていただきます。
聴講費:無料(ただし本展の観覧券と予約が必要です)
会場:パナソニック東京汐留ビル 5階ホール
*自由席になります。

1「素材の美しさを引き出しちゃう工芸家」
日時:2020年8月22日(土)午後2時〜午後4時 定員になりましたので、申込みを締め切らせて頂きました
パネラー:安達大悟氏、坂井直樹氏、佐合道子氏、新里明士氏、橋本千毅氏
2「手わざの限界を超えちゃう工芸家」
日時:2020年8月23日(日)午後2時〜午後4時 定員になりましたので、申込みを締め切らせて頂きました
パネラー:池田晃将氏、盒狂悟氏、見附正康氏、山本茜氏
*未就学児はご遠慮ください。

●詳細:https://panasonic.co.jp/ls/museum/exhibition/20/200718/index.html


デザイナーズ家具のことならば
2020.08.10 Monday

JUST ONE SOLUTION FES in 博多会場

住まいの新しいモノ・コトに触れる螢妊鵐劵船リジナル、プロユーザー様向けのスペシャルイベント!
最新のビジネス・技術・サービスのノウハウが大集結!専業メーカー様の新しい新商品の紹介や営業支援ツールのご提案など一堂に集まる、2日間で100社以上動員ある商談展です。
今回も国内外から選りすぐり出展社による約30メーカー以上が出展予定!

 

●日時:2020年9月17日(木)〜 9月18日(金)
※17日:10:00〜18:00/18日:10:00〜16:00

●会場:西部ガスショールームヒナタ福岡3階・4階
(福岡市博多区博多駅東2丁目7-27)
※受付:ヒナタ福岡3階入り口

●申込方法:下記ホームページの参加申込フォームよりお申し込みください。

●詳細:https://www.denhiti.co.jp/jos-hakata-2020/


デザイナーズ家具のことならば
2020.08.05 Wednesday

公共建築はみんなの家である展

公共建築ってなんだろう?
建物と地域と人のいい関係を考える

伊東豊雄建築設計事務所が手掛けた4 つの公共建築、「せんだいメディアテーク」、「まつもと市民芸術館」、「座・高円寺」、「みんなの森 ぎふメディアコスモス」を取り上げ、その賑やかさを演出してきた人々へのインタビューや、スタッフ、利用者の声を通して、今日の公共建築の意義とこれからのあるべき姿を考えます。

 

●会期:2020年7月1日(水)〜 8月16日(日)9:00〜22:00

●会場:座・高円寺 ギャラリーアソビバ 地下2階(東京都杉並区高円寺北 2-1-2)

●巡回予定:【せんだいメディアテーク】

 2020年8月20日(木)〜10月21日(水)
 
https://www.smt.jp/projects/toyoito2020/2020/07/post.html

【今治市伊東豊雄建築ミュージアム】
 今秋開催予定

●展示施設:

▪️せんだいメディアテーク(2000年竣工・2001年開館/宮城県)
▪️まつもと市民芸術館(2004 年竣工・開館/長野県)
▪️座・高円寺(2008 年竣工・2009年開館/東京都)
▪️みんなの森 ぎふメディアコスモス(2015年竣工・開館/岐阜県)Ⓒ中村絵

●入場料:無料

●問合せ:公共建築はみんなの家である展プレスリリース

https://za-koenji.jp/files/toyo-ito_EXE.pdf

座・高円寺 Tel:03−3223-7500

●詳細:https://za-koenji.jp/detail/index.php?id=2342


デザイナーズ家具のことならば
2020.08.02 Sunday

角川武蔵野ミュージアム竣工記念展 隈研吾/大地とつながるアート空間の誕生 − 石と木の超建築

武蔵野、所沢の地に異形の巨大な建築物が誕生しました。
図書、美術、博物の複合施設として現代における新たなミュージアム像を提案する "角川武蔵野ミュージアム" です。その設計者であり、世界で最も高い評価を受ける建築家の一人である隈研吾の展覧会を、当ミュージアムの竣工記念として開催いたします。世界中にある隈建築の中で、いま最も注目されているのは国立競技場と角川武蔵野ミュージアムだと言えるでしょう。国を代表するスポーツの聖地を、隈はその象徴的素材として木を多用することで、周囲と調和したものにしました。一方の角川武蔵野ミュージアムは、花崗岩の板材2万枚を外壁にまとった、大地が隆起したような建築です。
芸術/アートの語源である古代ギリシャの言葉 "テクネー" は、自然にはないものを生み出す 〈術〉を意味しました。今回隈研吾が手がけた角川武蔵野ミュージアムは、石とその面構成による唯一無二の造形性、武蔵野台地とこのミュージアムは地底でつながっているという思想、そしてそれらを具現化する高度な技術などが統合された隈研吾の "アート=術" だと言うことができます。本展では、人間にとって最も身近かつ最も対照的な自然素材〈石〉と〈木〉を用いた、これら二つの挑戦的建築を軸に、隈建築の魅力を紹介いたします。

 

●会期:2020年8月1日(土)〜 10月15日(木)10:00〜18:00(金・土は10:00〜21:00/入館締め切りは閉館30分前)
※休館日:火曜日

●入場料金:大人(大学生以上)1,600円/中高生 1,000円/小学生 700円/未就学児 無料
※本チケットで〈マンガ・ラノベ図書館〉もご覧いただけます。
※完全事前予約制とし、入館人数の制限を行っております。

●詳細・問合せ:https://kadcul.com/event/15


デザイナーズ家具のことならば
2020.07.29 Wednesday

杉並建築展2020「これからの価値 ~ Values of the future~ 」

「これからの価値 ~ Values of the future~ 」

コロナ禍によって現在、今まで当たり前だったことがどんどん⾒直されています。住まい⽅や働き⽅、⼈との距離感など、当たり前として受け⼊れていたことが、実は不要だったり、逆に意外と重要だったり、みんなそれぞれ⾊々な気づきがあったはずです。時代の転換点として、少なからずこれから先の建築を考えるにあたって影響を及ぼすでしょう。そこから⽣まれてくるポジティブで新しい価値、つまり「これからの価値」とはなんでしょうか。また、建築とはその時代のその場所から常に「これからの価値」を探求して未来へと投げかける⾏為である、とも⾔えるでしょう。つまりこれは建築の根源的な問い、とも解釈できます。「これからの価値」について⼀緒に展⽰し、議論を交わしましょう。

 

●会期:2020年8月31日(土)〜 9月11日(金)(開館時間9:00〜17:00)(8/30は休館日)

●会場:杉並区役所内2階区民ギャラリー(杉並区阿佐谷南1丁目15番1号)

●入場料:無料

●出展者:すぎなみの街並みをつくる会
渡邊のりお
柿⽊佑介+廣岡周平 パーシモンヒルズアーキテクツ
⼩沼慶典
⼭岸⼤助 office XAD
永⼭祐⼦
永井拓生+稲垣淳哉 Eureka
まちはく 高橋有見 種岡恭子
セカイ 横井 創⾺
荻原雅史
⾹⽉真⼤
⼩杉湯+T/H 樋⼝耕介/瀧翠
伊藤孝仁
古澤⼤輔
参加有志:コロナについて思うこと(有志希望者でメッセージを書く場所を作る)

●詳細・問合せ:http://kenchiku.co.jp/wp/wp-content/uploads/2020/07/evt20200720-1.pdf


デザイナーズ家具のことならば

 

2020.07.28 Tuesday

第28回〈現代世界の建築家〉展 INTERNATIONAL 2020

毎年恒例,世界の建築デザインの潮流を探る展覧会。世界で活躍する国内外の建築家34組による,最新プロジェクトを紹介します。各プロジェクトのポスターをメインに、ムービーや模型などを展示します。

<ご来場に関する注意点>
新型コロナウイルス感染症予防及び感染拡大防止のため、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

●会期:2020年7月23日(木・祝)〜 9月6日(日) 12:00〜18:30(会期中無休)

●会場:GA gallery
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-14

●入場料:600円(前売券/団体10名以上500円)

●出展建築家:アイレス・マテウス、BIG/ビャルケ・インゲルス など

●詳細・問合せ:https://www.ga-ada.co.jp/japanese/ga_gallery/2020/2007-09_GAI2020/gallery_gai2020.html


デザイナーズ家具のことならば
2020.07.25 Saturday

ヨコハマトリエンナーレ2020

横浜トリエンナーレは、3年に一度開催する現代アートの国際展として2001年にスタートし、まもなく20年の節目を迎えます。本展は国際的に活躍するアーティストの作品から新進のアーティストまで、広く国内外の最新の動向を紹介し、横浜から新しい価値観と新たな文化を継続的に世界へ向けて発信し、国際交流と相互理解に貢献することを目指してきました。

第7回展となるヨコハマトリエンナーレ2020「AFTERGLOW―光の破片をつかまえる」では、インドのニューデリーを拠点とするアーティスト3名によるラクス・メディア・コレクティヴをアーティスティック・ディレクターに迎え、彼らとともに時空を超える思考の旅へと誘います。

かつてアナログテレビがあった頃、放送終了後に流れた砂嵐の中には、ビッグバンの名残である宇宙マイクロ波背景放射と呼ばれる電磁波が含まれていたといいます。タイトルのAFTERGLOW(残光)とは、私たちが日常生活の中で知らず知らずのうちに触れていた、宇宙誕生の瞬間に発せられた光の破片を指すものとして選ばれた言葉です。ラクス・メディア・コレクティヴは、太古の昔に発生した破壊のエネルギーが、新たな創造の糧となり、長い時間をかけてこの世界や生命を生み出してきたととらえ、現代の世界もまた、さまざまなレベルでの破壊/毒性と、回復/治癒の連続性の中で、人間の営みが行われてきたと考えています。目まぐるしく変化する世界の中で、有毒なものを排除するのではなく、共存する生き方をいかにして実現するのか。ラクス・メディア・コレクティヴと共に、アーティストや鑑賞者、そのほか様々な形で本展にかかわる人々の間でこの問いを共有し、思考を続けていくことによって「ヨコハマトリエンナーレ2020」は形作られていくことになります。

ヨコハマトリエンナーレ2020は、通常の展覧会だけでなく、2019年11月からスタートし、横浜にとどまらず広く海外でも開催する「エピソード」と呼ぶイベントの2部構成からなります。そこに、思考の出発点(ソース)を共有するための「ソースブック」と名付けた書物を加え、世界に対する認識を拡張していくことを試みます。

横浜トリエンナーレ組織委員会

●会期:2020年7月17日(金)〜 10月11日(日)10:00〜18:00
※毎週木曜日休場(7/23、8/13、10/8を除く)、開場日数78日
※10/2(金)、10/3(土)、10/8(木)、10/9(金)、10/10(土)は21:00まで開場
※会期最終日の10/11(日)は20:00まで開場

●会場:

▪️横浜美術館 (横浜市西区みなとみらい3-4-1)
▪️プロット48 (横浜市西区みなとみらい4-3-1 みなとみらい21中央地区48街区)

※下記会場でも作品の展示がございます。
▪️日本郵船歴史博物館 横浜市中区海岸通3-9

●アーティスト:ハイグ・アイヴァジアン、ファラー・アル・カシミ、モレシン・アラヤリ、ロバート・アンドリュー 、青野文昭 、新井卓  など

●詳細・問合せ:https://www.yokohamatriennale.jp/2020/


デザイナーズ家具のことならば
2020.07.23 Thursday

クリエイションの未来展 第23回 隈研吾監修「Multiplication」

新型コロナウイルスの感染拡大により、公共空間での人やものとのかかわり方に変化が求められています。「クリエイションの未来展」第23回隈研吾監修企画では、このような状況において、場所や時間にとらわれず多くの人に届けられるオンライン展「Multiplication」を開催いたします。本展では、今年9月末に閉廊する LIXILギャラリー(東京)を3Dモデル化し、オンライン上に再構築された架空のギャラリーにて隈研吾展を開催します。展示では、ゲームエンジンによる新しい3Dの表現を用いて、抽象化された隈氏の建築作品などを体験いただきます。バーチャル空間での建築作品との出会いは、私たちに実際の建築では得られない体感と新しい視座を与えてくれるでしう。2014年より各監修者の現在進行形の考えを具現化し提示してきた「クリエイションの未来展」のフィナーレを飾るにふさわしい、隈研吾氏による現在と未来を見据えた建築の新しいデジタル表現にご期待ください。

【監修者からのメッセージ】
LIXILギャラリーの第23回クリエイションの未来展のプロジェクト。KKAAとしては6回目の作品となる。今秋で閉廊となるギャラリーを3DCGで再構築、過去6回のKKAAの作品のアーカイブ展示とKKAA建築の新しいデジタル表現を試みた。リアルタイムでレンダリングされるギャラリー内を歩き回る体験から、抽象化され分解されたKKAAの建築が目の前で再構築されるインタラクティブな経験ができることを目指した。場所と人、過去と現在、虚と実、さまざまな事象が掛け合わされた展示である。

【LIXILギャラリー企画「クリエイションの未来展」について】
LIXILギャラリーでは、日本の建築・美術界を牽引する4人のクリエイター、清水敏男(アートディレクター)、宮田亮平(金工作家)、伊東豊雄(建築家)、隈研吾(建築家)を監修者に迎え、独自のテーマで現在進行形の考えを具現化した「クリエイションの未来展」を開催しています。

 

 

●会期:2020年8月8日(土)〜 9月30日(水)

●会場:オンライン
※本展は、8/8(土)に下記詳細URLにて公開いたします。

●詳細:https://livingculture.lixil.com/topics/gallery/g2-2008/


デザイナーズ家具のことならば
2020.07.21 Tuesday

「IFFT/インテリア ライフスタイル リビング」2020 出展者募集

コントラクト市場を対象にライフスタイル商材が集結する国際見本市

東京国際家具見本市(IFFT)を前身とするIFFT/ インテリア ライフスタイル リビング。日本各地の家具産地をはじめ、テーブルウェア、デザイン雑貨、生活用品など、空間全体を構成する商材をもつ400を超える出展者が集まることから、小売はもちろん、設計・建築関係、デザイナー、ホテル、レストランなどの来場者が多いことが特長です。

2020年10月28日(水)〜 30日(金)の3日間、東京ビッグサイト南展示棟にて開催される『IFFT/インテリア ライフスタイル リビング』が出展者を募集しています。新型コロナウイルス感染症対策には十分配慮し、出展者や来場者が安心して参加できる商談の場を提供します。

また、新企画「インテリア ライフスタイル ウェビナー」を7月21日(火)から開催します。

見本市ディレクター
SUPPOSE DESIGN OFFICE Co., Ltd.
代表取締役
谷尻 誠/吉田 愛

www.suppose.jp

 

●開催期間:

IFFT/インテリア ライフスタイル リビング開催期間
2020年10月28日(水)〜 30日(金)
10:00〜18:00 (最終日は17:00まで)

●会場:東京ビッグサイト南展示棟

●出展検討お問合せ:https://www2.mmfcservice.com/ifft20/ja/inquire/

●定員:50名

●詳細:https://ifft-interiorlifestyle-living.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja.html


デザイナーズ家具のことならば
2020.07.07 Tuesday

和巧絶佳展 令和時代の超工芸

本展覧会では、日本の美意識に根ざした工芸的な作品によって、いま最も注目されている1970年以降に生まれた12人の作家を紹介します。
グローバル時代をむかえ、私たちを取り巻く物の均質化が進むなか、日本各地で育まれてきた工芸や手仕事が独自の表現を生み出す資源として見直されています。工芸というジャンルにとらわれることなく、工芸素材を用い、工芸技法を駆使して工芸美を探求する本展の出品作家の取り組みは、人と物との関係を問い直すとともに、手仕事の可能性の広がりを予感させます。

 

●会期:2020年7月18日(土)〜9月22日(火・祝)午前10時より午後6時まで(ご入館は午後5時30分まで)
※開催日による閉館時間の変動あり。

休館日は7月22日(水)、8月12日(水)〜14日(金)、8月19日(水)、9月9日(水)、9月16日(水)

会場パナソニック汐留美術館(東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階)

●入館料:一般1,000円、65歳以上900円、大学生700円、中・高校生500円、小学生以下無料 
※20名以上の団体は100円割引
※障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料でご入館いただけます。

●出展アーティスト:安達大悟、池田晃将、桑田卓郎、坂井直樹、佐合道子、盒狂悟、舘鼻則孝、新里明士、橋本千毅、深堀隆介、見附正康、山本茜


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